Jリーガー育成 
英語プログラム 

 中学英語で「30分、英語で話せる選手」へ 

なぜ、今「Jリーガーに英語」なのか 

海外移籍、ACL、国際大会、外国人監督・選手とのコミュニケーション。
 Jリーガーにとって、英語は「将来のため」ではなく、今すでに必要な武器です。 

しかし現実は、 

・英語は苦手
 ・文法からやり直すのは大変
 ・忙しくて勉強時間が取れない 

こうした理由で、英語を後回しにしている選手がほとんどです。 

  

プログラムの特徴

このプログラムでは、難しい単語や高度な表現は使いません。
 使うのは、 

・中学英語
 ・短い文
 ・シンプルな質問とリアクション 


 「伝える」「続ける」「関係を作る」英語は成立します。 

講師

Jリーグ国際会見 同時通訳

ビルドソラ レネ(Rene Vildosola)

 本プログラムの講師は、
 Jリーグ公式の国際会見を担当する同時通訳者が、1 on 1で直接指導します。 

川崎フロンターレ、FC東京、町田ゼルビアなど、 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場クラブを含むJリーグチームの国際会見にて、同時通訳を担当。

 
 アジア・海外メディアが集まる公式記者会見という中で、 選手・監督の言葉を英語「本番の現場」でに変換し続けてきました。 


「本番で通じる英語」の視点を、そのまま指導に落とし込みます。 

3ヶ月の流れ

 

1ヶ月目|基礎の再構築

 ・会話で使用する中学英語の整理
 ・短い文で話す練習
 ・リアクション・質問の基礎 

2ヶ月目|実戦会話

 ・英語を聞き取れるようになる方法
 ・聞き返し・言い換え 

・30分会話に必要な話題展開 


3ヶ月目|自立・応用

 ・英語で雑談を練習
・サッカー場面別会話・用語集

 ・自分の意見・考えを伝えるコツ
 ・海外・国際舞台を想定した実践練習